街に出よう。映画館で観よう。

映画館大賞2012 結果発表

  •  1位 ブラック・スワン
  •  2位 英国王のスピーチ
  •  3位 冷たい熱帯魚
  •  4位 大鹿村騒動記
  •  5位 八日目の蟬
  •  6位 キック・アス
  •  7位 ソーシャル・ネットワーク
  •  8位 ステキな金縛り
  •  9位 ゴーストライター
  • 10位 トランスフォーマー/ダークサイ
        ド・ムーン

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最新情報

2012.04.06
劇場スタッフが考える「2011年を象徴する映画」とは? 震災、ソーシャル・メディアの普及などの世相を反映した映画とコメント一覧をスペシャルのページにアップしました。
2012.03.31
映画館大賞2012が決定しました!

「映画館大賞」は映画館スタッフが選ぶ、日本で初めての映画賞です。全国の街角で365日、情熱とこだわりを持って映画をセレクト・上映している映画の目利きたちが、2011年の公開作品の中から洋画/邦画、メジャー/インディペンデント、自館での上映の有無を問わず、純粋に「映画ファンにスクリーンで観てもらいたい」作品を選びました。

特別部門

あの人の1本

2011年最も気になった作品はこれだ!

佐野史郎

佐野史郎

『不惑のアダージョ』

>池田理代子

池田理代子

『ブラック・スワン』

李相日

李相日

『ブラック・スワン』

蘇る名画

2011年に特集上映・リバイバル上映された
旧作のうち最も鮮やかに蘇った1本 

選者:
小林聖太郎(映画監督)
鈴木隆(毎日新聞映画記者)
大久保清朗(映画研究者)

『河口』
(1961年)
神保町シアター
「女優とモード 美の競演」特集より

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